仮ラベルをできるだけ速く外してもらうには、どうしたらいいか。それは当分の間、Xには一切アクセスしないことである。投稿はもちろん、他人の投稿のリポストも、Grokの使用も、閲覧さえ中止した方がいいのである。もうXには愛想を尽かしたからという態度を見せるべきである。
Xはbot対策を行っているだけのつもりらしいが、仮ラベルを追加されたユーザーが、大量にXを放置すれば、ユーザーの減少という危機感を抱くに違いない。厳しい取り締まりのシステムを緩める契機になるかもしれない。
仮ラベルが追加されたら、10日や2週間で外されるなんて思わない方がいい。最低3週間は閲覧さえ中止して、アクティブユーザーが消えたと見せるべきである。顧客が減るのは好ましいことではないので、仮ラベルは自然に外される公算が大きい。ただ、3週間以上も閲覧さえしないなんて、現代の若者には無理かもしれないが。
仮ラベルの追加は、かつてのシャドウバンと同様のものなので、シャドウバンのチェックをしてくれるサイトで、自身のアカウントが現在どうなっているか見れば、現状を理解する上で参考になるかもしれない。ただ、非公式のチェックであるので、その判定が必ずしも正確ではないということも、頭に入れた方がいい。
一番確実なのは、自身の知人で自分をフォローしていない人に、Xのアカウントを作ってもらい、自分のアカウントが検索で出てくるか確認してもらうことである。サブアカウントを作って調査するという方法もあるが、ユーザー規定に反する行為だとして、仮ラベルを外してもらえない恐れがある。
「年明けの投稿計画」
僕が考えているのは、今年いっぱいは、閲覧を含めた一切のXへのアクセスを停止し、年明けに新年の挨拶とともに、以下のような文章を投稿する予定である。
新年のご挨拶
しばらくXを離れていましたが、少しずつ戻ってまいります。
※私の投稿がフォロー外の方にも見えるかの確認をしています。
もし初めてご覧になった方、よろしければ
「見えています」とだけコメントいただければ幸いです。
本年もよろしくお願いいたします。
「今後のSNS活動」
その後は投稿やリポストは控えめにし、政治やカルト、医療利権に関わる投稿は、GettrやTelegramで行っていく予定である。現在、仮ラベルや凍結をされていなくても、いつあなたのXアカウントが同じ憂き目を見ないとも限らない。そのために、あらかじめGettrやTelegramのアカウントを作成しておき、万一ロックされたり凍結された場合に、フォロワーとの連絡を維持するための方策を講じておいた方がいい。使い勝手からすると、Xに類似してブラウザで投稿できるGettrの方が、Telegramよりも難易度が低い。
以上は自分の体験を元にした個人的見解です。もし僕に連絡したい場合は、Seesaaの記事のコメント欄に記入するか、GettrやTelegramで「高野敦志」と検索してコメントしてください。
📚右サイドバーの下部に、
高野敦志の電子書籍の表紙がランダム表示されています。
表紙をクリックすると、各電子書籍のダウンロードページへ移動します。
高野敦志の電子書籍(無料)
https://takanoatsushi2.seesaa.net/
「青空文庫」の作家、高野敦志の世界
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/qing-kong-wen-ku-no-zuo-jia/id504177440?l=en
Spotify
https://open.spotify.com/show/6vYLbHAmXqyYYSwDfksKuq?si=a40a771983dd4586
X(Twitter)
https://twitter.com/lebleudeciel38
GETTR
https://gettr.com/user/takanoatsushi
https://www.instagram.com/lebleudeciel2/
Telegram
https://t.me/takanoatsushi
にほんブログ村
人気ブログランキングへ
ランキングはこちらをクリック!
X(Twitter)、facebookでの拡散、よろしくお願い致します!


