2025年08月23日

日本の警察、裁判所、官僚に中国人がいる!(2)

 日本はすでに戦争することなく、中国共産党の魔の手にかかってしまっている。羊蹄山山麓での中国系企業の違法工事が報じられても、中国企業は無視して工事を続けている。すでに中国人には治外法権が与えられているようなものである。
 このまま、日本が中国に占領されてもいいのか。中国は失業者など5000万人を日本に移民させる計画を立てている。中国人の老人向けの福祉施設も建てられ、日本人の払った税金や保険で、安楽な生活が送れるとして、在日中国人が中国にいる両親や親類を呼び寄せている。日本に来てすぐに生活保護が受けられるのも、日本の内政があらゆる面で中国に喉元を抑えられているからである。
 この事態を打開する方法はないのか。現在、アメリカは中国に厳しい態度を取るトランプ政権である。中国人留学生をスパイだとして、アメリカから大量に追放したところを見ても、また半導体の中国への輸出を止めて、中国が世界一の経済大国になる可能性を潰した点でも、対中国の強硬姿勢には目を見張るものがある。
 日本で我が物顔に振る舞う中国人に、トランプ政権が快く思っていないのは確かである。中国の麻薬フェンタニルが、名古屋経由でアメリカに輸出され、多数のアメリカ人が死亡している。石破政権は中国共産党に頭が上がらないので、有効な施策はほとんど何もしていない。トランプ政権はしびれを切らして、独自の捜査と取り締まりに乗り出している。
 日本人が中国の魔の手から解放される唯一の手段は「レッドパージ」である。終戦後に日本が共産化するのを恐れたアメリカは、共産主義者の公職追放を行った。日本が中国勢力圏に飲み込まれるのを防ぐ唯一の手段は、中国共産党に協力している政治家、官僚、裁判官、警察官、NHKなど、あらゆる方面から、中国人、中国系日本人、その協力者を追放する「レッドパージ」の再施行である。すでにそれは始まっているようであるが。


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posted by 高野敦志 at 00:03| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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