2025年08月22日

日本の警察、裁判所、官僚に中国人がいる!(1)

 日本の政治家が、アメリカと距離を置いて、中国寄りの政策を採るようになった原因の1つは、中国政府によるハニートラップだと言われる。日本の政治家が中国に行くと、美男美女が接待し、そのままホテルに直行する。ベッドで恥ずかしい行為をしているところを隠しカメラで撮影され、言うことを聞かないと公開するぞと脅迫される。やくざまがいの脅迫にかかったと言われる政治家の名前が、何名もSNSで挙がっている。中国人が日本で起業しやすいように資金援助を始めたり、中国人のための経済特区を作ったりしているのもそのためだろう。
 また、中国人留学生が日本で大学卒業後に就職して日本に帰化し、日本の政治家として、中国人が住みやすいように日本を改造しようとしている。心は中国人のまま、簡単に帰化が許可されており、日本の極秘情報も中国に筒抜けになりつつある。
 公務員の国籍条項が廃止されたために、韓国人、中国人が警察の幹部、裁判官、官僚の中に入っており、中国人が犯罪を犯しても、起訴猶予、無罪、執行猶予を乱発している。外国人差別は良くないが、ことさら中国人犯罪者を擁護する姿勢に、日本国民の不満は限界に達している。
https://x.com/chengwanzi/status/1958370884445728772
 そればかりではない。放送局や新聞社にも、韓国人や中国人が就職し、すでにディレクターとなっている。NHKには中国大使館の車が張り付き、少しでも中国を批判する報道をしようとすると、中国側の指示を受けた幹部が報道を阻止する。日本のテレビ局は、中国共産党に検閲されているようなものである。(つづく)


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posted by 高野敦志 at 01:31| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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