2021年01月30日

伊豆長岡の葛城山(1)

 春休みにいつも小旅行をしていて、修善寺のホテルを予約していたのだが、新型コロナウイルスのせいで流れてしまった。それで、伊豆長岡の温泉に行こうと、友人に誘われた。夏は遠出するのが恒例だが、今年は飛行機に乗る気もしない。小旅行で近場を巡るのも悪くない。
 七月末のこと、新幹線で三島駅に出て、伊豆箱根鉄道駿豆線に乗り換えた。先頭から前方の車窓を眺めていた。TVKの番組「鉄道ひとり旅」でも放送していた。しばらく東海道線と並走し、急カーブで路地のような線路を進んでいく。初めて乗ったのは、確か中学生の頃で、家族と一緒だった。
 伊豆長岡駅に到着した。三津浜(みとはま)シーパラダイス行きのバスが来ていたので、すぐに乗車した。当初は市役所前で下車し、ロープウェイで葛城山(かつらぎやま)に登るつもりだったが、バスの本数が少ないので、時間のロスを防ぐために、先に終点まで行くことにした。
 西伊豆の海が見えてきた。カーブしながら下りていく。三津浜シーパラダイスには、意外に早く着いた。イルカのショーなどやっている施設だ。大学院のゼミ合宿で来たことがある。ただ、今回は中に入るのはやめた。とりあえず、昼食をとることにした。海鮮料理屋に入り、二人とも大トロ定食を食べた。


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posted by 高野敦志 at 03:42| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第三版《ゲートウェイ・エクスペリエンス私見》(pdf)

 ロバート・モンローが開発した脳波誘導の技術「ヘミシンク」によって、変性意識の世界を誰でも体験できるようになりました。
 ヘミシンクは能力開発、自己実現に用いられてきましたが、最近《ゲートウェイ・エクスペリエンス》のWaveZ日本語版が発売されました。これは死後の意識を擬似的に体験するプログラムで、来世への中継点とされる「フォーカス27」まで収録されています。それについて得た印象をまとめてみました。
 なお、死後の意識を体験するもう一つのプログラム《ゴーイング・ホーム》や、ロバート・モンローの著作、ヘミシンク関連の著作や、チャクラ開発などのプログラムについても説明しています。

 今回はパソコンですぐに見られるpdfをアップロードします。Adobe Acrobat Readerの「フルスクリーンモード」だと、バーチャルな書籍がモニターに再現されます。以下のリンクからダウンロードしてください。
Gateway3.pdf

 iTunesからダウンロードする場合は、ミュージック→iTunes→iTunes Music→podcasts→当該のフォルダの下に、ファイルが入ります。

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posted by 高野敦志 at 02:54| Comment(0) | 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする