2021年01月23日

バイデン政権が誕生した?

 日本のマスコミはバイデン政権誕生を報道し、トランプ氏は敗北を認めて、別荘で好きなゴルフをしているという。日本のリベラルは、トランプ氏を安倍前首相と重ね合わせ、アメリカ国民が解放されたみたいな誘導を行っている。
 このままでは、トランプ氏は敗北を認めたことになってしまう。だから、反撃するなら今がラスト・チャンスである。すでに、反撃は始まっているようである。バイデン政権誕生を報道した映像は、合成された物であるという疑惑が生じている(https://twitter.com/TTrumpSJapan/status/1351960009467281408?s=20)。
 また、バイデン政権がWHOや、パリ協定(国連気候変動枠組条約締約国会議で採択された多国間協定)への再加入などを論じたのは、大統領の執務室ではなく、スタジオでの収録だった模様である(https://twitter.com/GermanyDiplo/status/1352249084497813507?s=20)。
 なお、アメリカ大統領が持つ核のスイッチは、いまだトランプ氏のもとにあるとされる。アメリカ軍はトランプ氏に忠誠を誓っている。長らく噂されてきた全世界同時緊急放送システムは、1月24日、または1月26日から稼働するという情報が流れている。

「青空文庫」の作家、高野敦志の世界
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posted by 高野敦志 at 02:59| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする