2020年03月08日

水道水にフッ素を入れるな

 皆さん、急いでパブリックコメントに意見を出して下さい。「水道水にフッ素を入れないで下さい」だけでもいいです。今日中の締め切りです。フッ素を水道水で飲まされ続けると、骨がボロボロになったり、低カルシウム症で心臓停止を引き起こしたりします。
 コメントの提出先は以下のリンクからたどれます。
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495190444&Mode=0


「青空文庫」の作家、高野敦志の世界
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posted by 高野敦志 at 14:44| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美術館でコスプレ大会?(2)

「俵石・箱根ガラスの森前」で下車した。箱根ガラスの森美術館は、入口にガラス玉を無数に吊した人工の木立が並ぶ。太陽の光を浴びると七色に輝く。そよ風で揺れると、光を反射してきらめく。ただ、上空は雲が広がっていたので、雲が切れたときしか光らず、うまく写真に撮ることは難しかった。
 イタリア風の建築物と庭園、それに、オブジェが随所に展示されている。橋の上には玉すだれのようなガラス玉の群れが、風にそよいで閃光を放つ。ロココ調の工芸品とともに、イタリア貴族の館を模した建物が素晴らしい。天井のドームには中世風の壁画が描かれている。
 そこは音響効果も群だった。当日はアルベルト・デ・メイスによるバイオリン演奏が行われていた。大柄でユーモラスなバイオリンの名手で、弓で弾く音は倍音を伴って、ドーム全体に響き渡っていた。バイオリンの独奏を目の前で聴かなければ、この楽器の持つ魅力は分からない。弓を使わずに、指先で奏でたり、バイオリンの胴を打楽器のように叩いてリズムを取ったり。ヴィヴァルディの「春」をフラメンコ風にアレンジしたり、名人芸をここぞとばかりに披露していた。(つづく)



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posted by 高野敦志 at 01:00| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする