2016年12月08日

「ゲートウェイ・エクスペリエンス」私見(40)

 フォーカス21はまだ数回しか体験しておらず、先に述べたこと以外は、まだ体験していない。しばらくフォーカス15と21を復習して、より深い体験をしてみるといい。時間的に余裕があるなら、「ゲートウェイ・エクスペリエンス」の第T巻から、重要と思われるトラックだけ、復習していくというのもいい。外国語の学習と同じで、基礎ができていなければ、それより深い体験をすることは難しいからである。
 フォーカス21よりも高次のフォーカスを体験するにはどうしたらいいか。不治の病に冒された患者向けの「ゴーイング・ホーム」は、死後の意識状態も扱い、フォーカス27まで体験できるようにプログラミングされているという。後日、その実体験についても述べていくつもりである。
 高次のフォーカスを体験するには、モンロー研究所のセミナーに参加すればいいわけだが、受講料は安いとは言えない。大枚をはたく前に、「ゲートウェイ・エクスペリエンス」を復習しておくべきだろう。また、ガイドの導きがあれば、フォーカス15からフォーカス27以上の高次フォーカスにも、移動できるというから、自身の体験を深めていくことの方が重要だろう。


「青空文庫」の作家、高野敦志の世界
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posted by 高野敦志 at 00:06| Comment(0) | 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする